やはり設定温度28度はきついよね。扇風機全開は、体にわるいし

朝はちょっとひんやりしていたり、昼は暑くなったりで忙しい時期である。それにしても、年をとってからは暑さに弱くなっているので猛暑は勘弁願いたい。
ところで、暑さをのりこえるためには扇風機やクーラーは欠かせないんだが、最近のニュースで冷房の28度に設定すると推奨するのは疑問だと環境大臣(だったと思うが)
とする発言があった。
これに対しては、批判が結構あると思ったがコメント等を見ていると逆で、その通りだとする声や営業回りで戻ってきたとき、28度だとやる気がしないといった意見が多くみられました。
まあ、環境としては難しいとは思いますが、仕事の効率を考えればそれもやむなしと思うし、28度で無理やり設定すると日が当たる場合だと日射病にかかるんではないかというのは個人的感想だ。
一時期、冷房をあまり使わず扇風機を強にして一日中、冷たい飲み物を飲んで過ごしたら体調を悪くした。そういったわけで暑くて辛いときはクーラーを付けないという我慢はしないつもりだ。

遅まきですが今更卵かけごはんにハマりました。

予め生卵が拒否でした。その生卵をめしに乗せ、しょうゆレベルをかけて採り入れる卵かけめしも拒否でした。
こんな苦手な卵かけめしにハマッた入り口は冷凍卵でした。テレビで生卵を冷凍してから解凍して、めしに乗せると黄身が大層いえないもっちりなフレーバーで美味いと賞賛されていたのを、少々興味を持ち、試しに冷蔵庫にあった卵一部を冷凍庫に移動して最初真夜中置きました。
あした冷凍庫の卵を見てみるとひびが入ってカチコチになった冷凍卵ができていました。今度はこういう冷凍卵をお皿に乗せて常温で解凍しました。白身は液体に戻りましたが、黄身は半固体のようで箸でつついても砕けることはなく、半分に切ってみても黄身が染み渡ることはありませんでした。
解凍した冷凍卵をめしに乗せてしょうゆをかけて食べてみたら確かに初めてのフレーバーでした。茹で卵の半熟のようで黄身をもう一度濃くしたような貰いでした。でも生卵のような苦手な感じは無くおいしくて食べてしまいました。
その後ついついまた冷凍卵を食べたくなったので卵を冷凍させて常温で解凍してめしに乗せて・・・というのを何回か繰り返していたら冷凍と解凍をするのが不安になって、生卵をめしに乗せて食べてみたらこれもおいしかったのでそれ以来卵かけめしにハマってしまいました。