ずっと忘れていて、ようやく達成できた爪切り

先日、念願だった足と手の指の爪切りをようやくすることができました。
爪は知らず知らずのうちに伸びてくるものですが、ある程度の長さになるといろいろと日常の作業の邪魔になってしまいます。
そうなってくると、「そろそろ切らないとな」と思ったりするのですが、その場ですぐに切らないと忘れてしまいますよね。
私の場合、大体仕事中のふとしたときに「爪が伸びてきたな」と思ったりすることが多いです。
でも、仕事中に切るというのもどうかなと思うので、家に帰ってからやろうと考えたりします。
しかし、そんな風に思っていると、仕事を終えて家に帰る頃にはすっかり忘れてしまっていて、結局、翌日にまた同じことを思うのです。
そんなこんなで、伸びてきたなと感じ始めて一週間くらい経ってから、ようやく爪を切ることができたというわけです。
例えば毎週日曜日に爪を切るとか、そんな風に定期的な習慣にしていれば、切り忘れるようなこともなくなるのかもしれません。
でも、一週間ではそれほど爪は伸びないので、なかなか難しい気もするんですよね。