男好きは見るにたえない。現実でもブログでも

わたしはブログを書いている。その中でよくコメントし合うひとたちがいるのだが。そのブログ友達の中に、48歳の女の人がいるのだけれど…よくまあその人が自撮りをするのだ。しかも光で照らされているのか、シワ等が全く見えない。しかも上からの上目づかいだったり、めっちゃ決め顔。そしてコメントには、20歳のコがいるお母さんには全然見えない!かわいすぎます!きれい!等々おだてる嵐。え、本当に思って言っているのか、おせじなのか。まあ確かに女のわたしから見てもとてもきれいな人なんだけれど…たぶんすごい実際と違うんだろうなあーと思ううつりなのは、女だからこそわかるのかんじ。だって光で見えないシワを隠してるのばればれだし、口とかアヒルだし、目が見開いてる感じがよくわかるもん。笑。そして48は48なのよ。ばばあですから!なんて本人は言ってるけど…果たして自分がばばあだと自覚してるなら自撮りなんてのせない。自信があるのだろう。

原則、歌手はあきくさいんですよね。だからああいう営業ですし

歌手の浮気で今年は盛り上がってますが、別れも歌手は凄く多いですよね。とどのつまりあきくさいんですよね。前もって、歌手という仕事柄、一年中違う本職ですじゃないですか。詰まり外圧があるんですよね。大衆の本職のように毎日がおんなじ繰り返しでなく。歌手になったら、大衆に戻って毎日がおんなじ本職の定例は耐えられないでしょう。つまり、飽きくさい面々の会合です。だから、おんなじ他人ともっといられない、飽きくさいから離婚して仕舞う。歌手でも人並みの感情が在る他人は長く続いていますよね。イノッチ氏と瀬戸さんなんか、その集団でしょうね。イノッチ氏は見ていても歌手歌手していなくて、そこらへんの青年ぽいですもんね。それで歌手は離婚するのが多いなあと思っていて気がついたことがあります。野球アスリートなどアスリートって別れ、おそらく聞いた行為ないですよね。本当に私の検証では、奥さんがダディのアスリートに尽くすタイプだからじゃないかと思っているんです。どうしてでしょ?

テストでやけどをした状態などについて勉強した

検証の応急処置の実例について探究しました。取り敢えず、やけどをした場合についてだ。人肌が赤くなっただけのケース(第1度)は、やけどの箇所を流水に一心にひたします(5分上記)。水ぶくれができたケース(第2度)は、水ぶくれを破らないことです。消毒・滅菌薬をぬり、軽々しく包帯をする。人肌が黒く焼けたケース(第3度)は、乾いたガーゼでおおった後半、直ちに先生の施術を受けます。患部に付着しているものは無理にとらず、ほかの箇所を切り落とします。次は、有毒瓦斯・水蒸気を吸った瞬間だ。すべての手入れに優先して、直ちに先生を呼びます。新鮮な模様中に連れ出します。多量に吸ったときは、温かく安静にして先生の手入れを待ちます。しばらくして様子が変わることもあるので、安息第一だ。検証の応急処置について探究しましたが、応急処置のことは知っていたこともありましたが、知らなかったこともあったので、思い切り勉強になりました。